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20170424

 

 

これが昔から好き。曲順って考えれば考えるほど奥が深くて難しい。

何を以て曲順を定めるかの尺度、たとえばテーマとか曲調とか、そういったものが違えばそれに応じて曲順も変わってくる。

 

自分で楽しむ範囲とはいえ、何度か通しで聴いてみて是としたいところだけど、なかなかそうもいかない。コンポを導入したら、より曲順を考えながら聴くようになるだろうか。

20170423

 

だらついているとあっという間だ。そしてニトリに出向くとあっという間に1時間2時間が経ってしまう謎。

 

毎週のように続いたニトリ生活にもようやく終わりを告げました。ゴミ箱とか買ったさ。税抜185円でゴミ箱が買えちゃう時代。ゴミ箱が185円って。

金銭的価値とは。なんてことを考えさせられる時代。

100円ショップの充実具合を見ても、ファストファッション店を見ても、その価格に見合った製品とは?となってしまう。

 

 

 

 

20170422

 

ゼロヨンニーニー。なかなかいい響きだ。

 

今日は休日を堪能しました。布団を干したり掃除機かけたり。まさに「THE よく晴れた土曜日の午後」みたいな過ごし方。

加えて午後の微睡みもあり、こりゃもうベストオブ休日だったのは確定でしょう。絵に描いたような土曜日でした。

 

何かと追われる日々の中でも、たまにはこうして何にも追われず自分のペースで過ごせる日がとれると疲れも回復する。心のMPがだいぶ回復しました。

20170421

 

 

 

柳家喬太郎さんの話はしましたっけ。最も好きな落語家さんで、噺の中でも一番好きなのが「時そば

収録しながらのとある回でのセリフが、この「どうでもいいでさぁね、ダメならボツにしちまえや」です。

この「時そば」の枕が大好きでして。キーワードは、朝の電車での落語家、コロッケの擬人化、ウインナー天の話。

 

枕だけ永遠に聴いていたいなと思うくらい話が面白い。何度聴いても、次の台詞が分かっていても笑ってしまう。

そんな話術ってすごいよなぁ、と誰かに何か話をする度思う次第でございます。

 

 

20170420

 

四月も早20日が過ぎた。あっという間だ。

小一時間と眺める時間を取る前に桜が散ってゆく。眺める時間を取ればいいだけの話なんだけど、最近は自宅にいる時間が最優先されていたので、つい。

 

いつになっても先が思いやられる。いつになっても先が思いやられるままここまできたのだから、もしかしたらこの先も、先々を思いやりながら何とか歩いていけるのかもしれない。そうだといい。

今ここでは、きっとそうなるだろうと思うことにした。

 

 

明日も桜は咲いているだろうか。或いは落とした目の先に散った桜が見えるかもしれない。

 

20170419

 

今日は寝落ちてはおりませんよ。

今日は寝落ちない確信があった。何故ならば、午前の途中まで猛烈な眠気に襲われた後、嘘のようにスッキリ目覚めたから。

尋常じゃなく眠くなって困った後にスッ…と眠気の波が引き、シャッキリと覚醒したのであった。眠気の波打ち際にいたのかもしれない。干潮の時刻になったのだろうか、取り敢えずよかった。

 

今日は風が強くなって参った。いやはや、ほんとに参った。

これがある程度の温度を含む風ならいいさ、生温さで済むから。

ところが冷たさを振りかざして否応無しに吹くものだから、表に出ているところもそうでないところもすっかり冷え切ってしまったというわけ。温度を無に帰していくのは困りものである。

だが然してまた湯船の偉大さを知るのであった。

 

20170418

 

まさか2日連続で寝落ちするなんて誰が思ったでしょうか。

いや布団に入った時にまずいなとは思ったんですよ。でもなんとか20分くらいなら保つかなと思ってしまったんですよね。不覚。

昨日も寝落ちたとはいえ睡眠時間を思い切り確保できたわけでもなかったので、当然寝足りなかったわけですな。今日は7時間以上眠れましたので、これできっと今日は大丈夫。だと思いたい。

 

疲れた日はその分だけ沢山寝たい。そうすればこうして翌日・翌々日に持ち越すこともないのだ!

しかし疲れる日って大抵帰宅も遅かったりするのだよな。だから疲れるのであって。

うまくいかない悪循環。