20171216

 

街はもうすぐクリスマス。

クリスマスのプレゼントって誰に贈るものだったのだっけ。家族?恋人?お世話になった人?

お世話になった人にはお歳暮か。お歳暮のやり取りなぞないなぁ。

 

人へのプレゼントって、先ず選ぶのが難しいが探すのは楽しい。

また悩む季節が来る。

 

20171215

 

何か一つ、問題を抱えていると、それが思考の真ん中に大きく居座るものだから、

他のことを考えてもすぐその抱えた問題に思いがぶち当たってしまう。邪魔で仕方がない。

 

取り去る方法は解決だけれど、仮にこれが解決できないものだった場合、思考の真ん中で問題が幅をとることに馴染むのを待つ他ない。

真ん中にどっかりと居座るのが当たり前になれば、特に気にならなくなる。

まるで透明かのように溶け込んでしまえばこっちのものだ。

 

20171214

 

早く寝ようと思って、そうしてこたつから出られず寝落ちた上に夜中目覚めて寝る準備をもたもたしたことを覚えている。

 

寝落ち、ダメ絶対。

 

20171213

 

部屋が寒い。すっかり手がかじかんでしまった。室温何度なんだろう。気温は氷点下なようで、納得のかじかみ。

 

帰りが遅いとついつい就寝時刻も遅くなってしまう最近である。よろしくない傾向にある。寝ましょう。

 

20171212

 

朝目覚めた時に一抹のいやな気配。カーテンを覗くと世界は白い。

諦めて寒さのあまり二度寝しようと布団へ戻って、10秒考えて。寝付くのをやめ、慌てて身支度を始めた。そんな朝。

 

雪かきはスポーツ。お腹が空くんだこれが。

おかげでいつもの朝食(少なめではあったけれど)では足らず、チョコクロワッサンを買うなどしました。もぐつく朝8時。糖分補給。

 

苦難の冬の幕が上がった。

 

20171211

 

明日はえらい寒いらしい。静まり返ったこの寒さが怖い。

朝起きたら…なんてことを考えてゾッとする。早起きして取り敢えずカーテンの外に駆け寄る他ない。

 

そんな今朝も寒かった。

車の窓ガラスをガリガリするも全然剥がせず、それも当然、−4℃だもの。

暖気でもちっとも溶けず。擦っても取れず。

 

明日の朝、世界が白くないといいな。

 

20171210

 

現実逃避としての睡眠を、夕方5時から夜9時までしてしまった。

午後やたらに眠かったから、横になったら案の定。睡眠時間が取れたのはいいけど、こうして正規の就寝時間が遅くなってしまった。これもまた現実逃避の一種である。

 

休みの夜は寝るのが惜しい。

目が覚めたら平日だから。