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20160906

 

ちょうど一月前くらいに親知らずを抜いた話をしました。

 

 

またします。今日もう片側の親知らずも抜いたので。

 

 

 

いやはや、二回目ともなると慣れたもので…というわけにもいかず、相変わらず気分はメソメソビクビク。

 

今回はかかりつけの親しいお医者さんのところで抜いたので、リラックスさせるためか、お医者さんが回顧録なんかを語ってくれました。

人の人生の話を人の口から聞くのが大好きなので、それはそれは緊張もほぐれ。

 

無事抜いたというわけです。

 

 

しかし抜く時の感覚がまだ残っていて、もうその歯はないのに反芻される。

 

幻肢痛ならぬ幻歯痛のような感覚。