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20160905

 

さて、昨日ライブの同調行動について書きましたが、

というのも、ライブに行ったばかりなためにそこで思ったことを書いたのでした。

 

 

そんなライブ、心地良い爆音でこのまま耳が聞こえなくなってもよい、でも聴けなくなるのはいやだな、そんなことを最中にぼんやりと考えていました。

この光と爆音で目や耳がどうにかなってもいいやぁ…だって幸せだもの。という心地良さ。

 

 

好きなものに浸れるのは良いことですね。満たされる。

 

たとえ雨でずぶ濡れようとも熱でその冷たさは感じないくらいの興奮。寧ろ雨が肌に落ちるのも分からない程で、服を触ってようやく「あれ、びっしょびしょじゃん!?」となりました。

二日目は終始晴れでしたがどちらにせよ汗に濡れました。しとしと。

 

思い出しても幸せしか出てこない。有り難いことです。

 

 

 

 

 

これはライブに限らずほとんど常のことなのですが、

楽しむは楽しむものの、しかし我を忘れることがどうしてもできなくて。変に冷静な自分がどこかにずっといる。

これは集中力がないのと同義なのでしょうか。