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20160501

心の赴くまま 随想的 ゆるい

2016年の5月が始まってしまった。

だから何だ、という話になるけど。


顔を覆い、膝から崩れ落ちても時間が戻るわけでなし。

後ろを気にしながらも明日に進むしかないのか。

そういうものか。



今ある現実や来るであろう未来よりも過去に親しみを覚えてしまうのは、共に過ごした時間故か。

思い出補正か。



さっきから文末が悉く「〜か。」で終わっているのは何なのか。

これが果たしてうざくないと言えるのか、いや言えないだろう。



反語系が大好きなのは、どうしてなのだろうか。