読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

20170402

作ろう作ろうと思って先伸ばしていたペンケース作りを、必要となる前日ギリギリに行うなどしました。 もっと早くやればいいのだろうけど、頭の中に完成図がうまく描けなかったんだ。 測ったり設計図を書いたりしないため、頭の中でどう作るかが見えてこない…

20161108

最近、「好きなもの」について再考しています。好きということがよく分からなくなってしまったので。 その結果、今まで気づかなかったけれど何となくよく手にすることから、これはきっと好きなのだろう、と踏んだものがちらほら見つかり始めました。 今日は…

20160730

更新するのを忘れてはいない。忘れてはいないんですが。 遅くなる可能性があるなら前以て準備をしておけという、それだけの話なんですがね。 ただし今日は遅くならんだろう、と甘く踏んで下書きもしておかないから こうしてまたつらつらと勢いに任せて書いて…

20160725

幼少期の様々なトラウマも、人格形成やなんかに関わってくるのだろうな、とふと思いました。 例え話が私事で申し訳ありませんが、 小学生時代、急な坂道を自転車で友人数名とブレーキをかけずに皆で下っていた際、 不注意から前の友人の自転車に突っ込んでし…

20160713

「敗北主義」とは。 【敗北主義】 勝利・成功の手だてを念頭におかず、初めから敗北・失敗するだろうと考えて事にあたる考え方や態度。 (デジタル大辞泉より) わたしが実践してるやつだ・・・ これ、一概に悪いとは言えないのではないでしょうか。 というの…

20160630

6月も今日で終わり。明日から7月。 ということは、今日で2016年の半分が終わったということ?ヒイ・・・ カレンダー上では1月始まりですが、新年度は4月始まりなために、 未だに1月1日基準で新年、という感じがしません。 よって、確かに今日で2016年が半分…

20160624

「あるのではないか」という言葉を使う度、 「ある」と「ない」との両者を同時に見てはどっちなんだ、と笑いそうになる。 類似事項に、「〜ではないのではないか」という言葉を見るとややこしさを感じてしまう、というものもある。 さらにその同族にあたる「…

20160527

知らず知らずのうちに自分の中だけの願掛けをしていること、ありませんか。わたしは往々にしてあるのですが。ここでいう願掛けは、そんな大層なものじゃなくて、例えば「この願いが叶うまで、これを我慢する」だとか「これが終わるまで誰にも言わない、言っ…

20160524

旅と旅行は、個人的に別物だと思っています。旅行は旅程とか時間とかが予め整ってるもの、旅は荒々しくてとても整備なんてされてない、時には過酷たり得るもの、のような。上手く言い表せないけれど。…旅がしたいですね。漠然とした目的地だけ決めておいて、…

20160521

すごいですね。「今週のお題」とか「お題スロット」だとか、便利な機能があるんですね、ここはてなぶろぐには。今しばらくはまだ頼らずに書いていきたいと思ってしまったりしておりますが、そうしてやっていくのに一番いいのはやはりあれですね。ask.fmです…

20160518

久しぶりに購入まで漕ぎ着けたしょっぴんぐをしました。それというのも、パッと目について一目惚れするなどしてとにかく気に入らないとなかなか購入まで至らない、というのが年々色濃くなっている一方でして。欲しいもの、というより必要な物は間々あれど、…

20160517

一度本を読み始めると寝食などほっぽり出して読み耽ってしまう。毎日コツコツ少しずつ、とか何冊かを並行して、とかできなくて一冊一気に読むものだから、なんかこう…毎晩寝る前に少しずつ読み進める、とかいうのに憧れます。最近は昔のようにばんばん本が読…

20160514

昨晩「殿、利息でござる!」の公開が今日からだと気付き、更に14日は安く見れる日だというのを知って、観に行かぬわけには参りませんでした。えぇ。朝からキメてまいりましたよ、えぇ。始まる前の、「超高速参勤交代リターンズ」(まさかのリターンして来るん…

20160506

ここ最近、気も手も抜いてたのでたまにはガツンと、昔開示話でもいきますか。誰しも幼き頃は、想像の世界に遊び、空想でものを食べる、みたいなところがあるのではないかと思うのですが例に漏れず、わたしもそうでして。空想の中で惑星を一つ作って、その星…

20160424

最近気付いたのですけど、人混み、一人でその波に揉まれているのと誰かと共に波に揉まれているのとでは苦手意識にもだいぶ差が生まれているようです。誰かと共にいる時なら大丈夫説。なんでかね。意識が人混みよりその誰かにいっているからなのでしょうか。…

20160422

Twitterや現実で、それとないことを呟いたり友人に話していたので幾人かには察せられてるかもしれませんが、ここ最近、これまでで初めて、自分というものがぶれてしまっていたんですね。今までにない決断を迫られている時期だというのが大きいのでしょうが、…