割とまじめ

20170723

録画可能残量と戦う日々。常に1%のところで戦っている。 残量を増やすためには録画を消化しなければならないが、これがなかなか。 なかには永久保存を決めた録画もあるわけで、それらは消すことができない。するとそこで、一定量は固定して残量分を減らし続…

20170720

歯磨き粉がデントヘルスに変わっておりドキドキしながら初めて使ってみたら何故か「トマトの皮!」といった感じがした トマトが嫌いなわけではないけどわたしには早かったみたいだ— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年7月20日 歯磨き粉、あまり多種を知らないことに…

20170716

昼間からお酒が飲みたい。ただそれだけなんだ(明日の予定)— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年7月15日 休日の昼間からお酒を飲むことに味を占めてしまって以来、いついかなる時もそういった楽しみを心待ちにするようになった。 特に出先、旅先で飲むのがよい。外を…

20170712

あっという間に中旬。 いつの間にか6月から7月に変わったと思ったらもう12日が経過していた。6月は本当に30日あった?後半10日間の記憶が殆どないような。 一日の長さを憂う暇なく一日が過ぎていった。 途中で一瞬だけ我に帰って「まだこの時間か」と憂うも…

20170710

今日も今日とて暑かった。あまりの室温に効かぬエアコンの中、引くことのない汗を流しながら過ごしたが、これはどうやら明日も続きそうだ。 夕方7時前の時点でさえ、外の気温が30℃を超えていたのを確認している。 昼間の気温は言うまでもない。見ないでもそ…

20170707

この時間になって気付いた。今年もまた天の川見てない。月は見た。 七夕の日に天の川を見たことがない。というより、そもそも天の川を見たことがない。 それは星空の見えない都会にいるからではなく、いつも七夕の日が曇り空だからである。 今日は晴れていた…

20170706

曖昧な文章ばかり書いてきたからか、具体的かつ数値を示すような、スッパリ言い切る文章が苦手。つまり数学なんて以ての外。 何を表したいかにもよるか。 数字によるデータを示すのでもなければ、大抵は曖昧な文章になるのではないかと、個人的には思うので…

20170705

ここ数ヶ月、環境が変わって怒涛の日々を過ごしていたから、直近数年の過去を振り返ることも殆どなかったことにハッとした。 そうだ、そんな時代があったんだ。今や遠い目で思い出を眺めるにとどまるのみである。 記憶の管理もつい疎かになってしまっている…

20170623

今週は気温が乱高下。寒いに近い涼しさの日もあれば、今日みたいに真夏のような日もあって。 これだけ毎日上がり下がりが激しいと、体調も崩す人が多そうだ。 そして今日は暑かった。日差しが夏。 水分をとらずにいたら、熱中症じみてしまって困った。 500ml…

20170620

昨日はいつもより早く寝たんですね。 それは図りても図らずも、といったところではあるんだけども。 いつもより夜に時間のゆとりができ、喜ぶ一方どうしよう?と思っているうちに寝てしまった。8時間くらい寝た。 けれど、だからといって元気も元気!という…

20170618

最近、立て続けに物を入れるものを買っている。それは程よい大きさのものがようやっと見つかったからであり 次また必要としている大きさのものが見つかればまたその限りではない— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年6月18日 ここで言う物を入れるものとはポーチのこ…

20170617

プラスチックのボトルが欲しくて。 これから夏を迎えるにあたり、きっと水筒一本じゃ足らないので。 ステンレスは保温保冷に便利ですが、常温でいいわたしにはそこまで高性能でなくていいと考え、プラスチックのものを探しています。 が、なかなかない。探し…

20170616

金曜日ということに加え、お酒を飲んだ今が一番元気な気がする。そんな金曜の夜更け。 思わず口を開いてしまうくらいに満天の星空で、誰にも見えないからと暗い夜道をにんやりしながら歩いてきた— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年6月16日 帰り道は満天の星空と言…

20170615

月火水木金、それぞれの日の曲を用意して日替わりで聴きたい。 最近はSHISHAMOの「明日も」で何とかやっていけています。平日も休日も、日によらず元気がもらえて助かる。 脳内BGMは大事だ。ふと頭の中に流れ出す音楽で気分を良くして乗り切れたりもするし。…

20170613

電気消したり仰向けになったりすると睡魔が忍び寄る。目を閉じてしまったら最後、目覚めるのは翌朝となる。 寝る準備をし、心も寝る用意をした後に寝たい。欲を言うならば。 とはいえ、それはひとえに己が眠気に耐えきれるかどうかにかかっているのですが、…

20170605

複数のタスクを抱えている時、それはパソコンで様々なアプリケーションを同時に開いている状態と同じ。 上手く処理できる大きさならいいが、下手すると固まって動作を停止してしまう。応答なし。他のアプリケーションもまともに開けない。 じゃあ何ができる…

20170601

寝落ちしている間に六月が始まっていた、というのが正直なところ。 起きたらいつの間にか六月だった。その感覚は、ひょっとするとタイムスリップしたような気持ちにも似ていたかもしれないね。 今朝は早くから雷が聞こえて、雨ざあざあで、これが六月の始ま…

20170528

昼にナンと食べる系のカレーをお腹いっぱい食べ、あまりの満腹に眠くなり帰ってきてから眠るという日曜の使い方をしました— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年5月28日 一週間前からずっと食べたかったナンと食べる系のカレーを食し、さらにはチキンティッカやシーク…

20170525

今日はパソコンやら書類やらに向かっている時に、突如としてコトリンゴさんの「たんぽぽ」が脳内に流れ始めてとても気分が良くなった。「この世界の片隅に」のEDで流れる曲ですね。 暑すぎず落ち着いた日だったからか、そんな空気感だったのだろうか。外はど…

20170524

べたつく暑さと、しかしながら暑さに応じた格好では涼しいような、常にどちらかに振れているどっちつかずな日だったように思うけれども、雨が降った結果だいぶ涼しくなった。 今はタオルケット一枚ではいられない。きっと縮こまって震える羽目になるだろう、…

20170521

今日は大安吉日だと聞いて何気なく六曜を見てたのですけど、存外日曜の大安ってないもんですね。 なるほど、6と7の最小公倍数は42だ。 最小公倍数なんて言葉を日常生活で使ったこと、あまりない気がする。語感的に何となく覚えておきやすい、そんなサイショ…

20170507

今日は山の頂上へ行きました。山の頂といっても、登山したわけではなくほぼほぼ車で悠々登ったわけですが。観光名所なので、人がわんさかおりました。GWということもあって。 標高が高いので寒いだろうということは予め承知の上。上へ登るにつれ、雪の量も増…

20170427

だんだん日が伸びてきて夕空が映えるようになってきた。 冬は夜空が、春と秋は夕空が綺麗で、夏は昼の空が眩しい。 朝は大抵いつでも綺麗だ。特に一晩中明かした後の朝は恐ろしいくらいに美しくて、それは一晩中起きていた自分の駄目さと対比によるものなの…

20170421

「どうでもいいでさぁね、ダメならボツにしちまえや」が最も好きな台詞かもしれませんね— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年4月21日 柳家喬太郎さんの話はしましたっけ。最も好きな落語家さんで、噺の中でも一番好きなのが「時そば」 収録しながらのとある回でのセ…

20170420

四月も早20日が過ぎた。あっという間だ。 小一時間と眺める時間を取る前に桜が散ってゆく。眺める時間を取ればいいだけの話なんだけど、最近は自宅にいる時間が最優先されていたので、つい。 いつになっても先が思いやられる。いつになっても先が思いやられ…

20170416

「冬来たりなば春遠からじ」 「至誠に悖る勿かりしか」 などといった少し古風な言い回しが好き。反語表現なども好んでいる。 つまりは、回りくどいような、まどろっこしいような表現が好きということなのでしょうか。はたまた、いつの時代の人間なのか。 自…

20170415

お酒飲んだ次の朝は多少なりと気が緩むのかもしれない。リラックス効果か何かですか。起床時刻にピシッと起きにくいような気がする。 今後実験を重ねることで、お酒を飲んだ次の日はギリギリの起床になる説を実証したい気持ちがあるけれども、そのためには幾…

20170414

大抵、何事にも時間と休息を要するので、毎日忙しく動いて充実した日々を送っている人を見ると尊敬の眼差しで見てしまう。生を全うしているよなぁ。 自分がそうかというと、そんな自信などないし、日々を徒然と過ごしている気しかしない。時間さえあればその…

20170413

お酒は毒にも薬にもなるけれど、程良いくらいの薬であれば、それは人間関係にも大いに効く。 素面ではどこかよそよそしかった関係も、お酒が入ることで一気に親密度が増したりするものだなぁ。 お酒って多くの人がプラスの気分になるものだから、自然と笑い…

20170412

昨日あたりから急にまた寒くなって、その上今日は風も強まったのが相まって寒かった。明日も寒いらしい。 現に気温は下がる一方で、数日前の春の空気はどこへやら。これも三寒四温でしょうか。 桜の蕾も色味が増すばかりだけれど、花開くのはいつだろうか。…

20170411

綺麗な言葉遣いをしようと意識すればするほど、わるい言葉遣いになってしまうのは何故なのでしょう。口が反骨なのか。どうして抗うのか。口と頭との抗争を起こさんとしているのだろうか。 頭では分かっていても体が言うことを聞かないというのはもどかしいも…

20170407

昨年はほぼひたすらにグウタラ生活をしていたので、なんだか生を持て余していたように思う。 逆に、目に見えるほどの余裕もないような最近は、なんだか全力で生を消費しているような気すらしてしまう。 ただ何となくなあなあで徒らに生を浪費してしまうのは…

20170405

何かを始め、そしてそれを続けようと思うなら、とにかく初めは習慣づけることだと思っている。そのために、書いたり人に話したりすることによって覚えさせるなどテコでも自分に叩き込むことが必要となってくる。 マニュアル人間と言われても致し方ないが、マ…

20170403

お風呂は回復ポイントだって気付いたのは今日でした。 夏の炎天下、べたべたになりながら、くたくたになるまで歩いた日に入る温泉の心地よさに気付いたのも昨年の夏でしたし、入浴の気持ち良さに関して気付き始めたのはここ最近である。そういう年代なのか何…

20170327

魚にはレベルがある。食べる時の骨の取りにくさレベル。そのレベルが上がるほど、魚の食べ方の上手さが要求される。 たとえば、鰤やむきさめなんかはレベル1といってもよい。鯵の開きやみりん干しなんかはレベル2か3あたり。 これが鰯や秋刀魚となってくると…

20170326

口内炎が口の中の炎症だとしたら口の外の炎症はすべて口外炎なのか。 久方ぶりに口内炎に苛まれるとこんな思考になったりもする。そのうちに口内炎という名称そのものに苛つき始めるからしょうもない。 今日は朝からどんよりとしていて、しばらくすると雨が…

20170323

ひょっとしたら時間の浪費行為が趣味なのかもしれない。昨日の記事を書きながらふと思った。 趣味を尋ねられた時に答えるようにしている旅も、アクティブに動いて充足感を得るよか、行き当たりばったりでだらだら動く方が好きで。 旅先に赴いて、そこからど…

20170320

昨日は流石に手を抜きすぎたかな、と少しばかり反省していた。 たとえ何もない一日に見えて勿体無かったような日でも、何もないなんてことはないし、生活や思考はその日も行われていたわけだしな。なんて先ほど考えていたの。 たとえば、最近変えたスリッパ…

20170310

ここ三週間ほど、ずっと片付けをしていました。引っ越し作業と合わせたらもう一月以上も片付け続けている。 そんなに続けてもなお、片付いていないということから、如何に物に溢れていたかが知れてしまいますが、 しかしそんな日々もいずれ終わりは見えてく…

20170308

なんやかんやと続いてしまっている毎日の更新。 時々用事やなんかがあって日付を越えてしまったりすると前以て書きためておけばよかった、などと思うこともあります。 続いてしまっているからには続けたい気持ちもあって。毎日の日付をつけてるので、なるだ…

20170306

本棚ってその人が分かる。気がする。分かるとは言わないまでも、見えるくらいは言わせて。 誰かの本棚は率先して見たい性。本棚が横浜駅SFに侵食される様子がTwitter上で沢山見られるので見つける度に喜んで見ています。 何故こんな話をし出したかというと、…

20170223

あったかいんだか寒いんだか分からない。基本的に寒いけれど、寒さのうちでも「寒くない寄りの寒い」であると言うとまだ少しはしっくりくるような、そんな感じ。 「寒い」と「寒い寄りの寒い」と「寒くない寄りの寒い」を行ったり来たりしている、というのが…

20170222

運転免許センターでただひたすら誘導された通りに動くだけの一人と化した。 案内にまつろう人々の群れはなんだか見ていて不気味でもあり、同時に可笑しくもある。老若男女を問わず、構成された人の群れ。 まったく毛色の違う、本当に様々な人がいて、でも目…

20170216

今日は日差しが温かくて、それでもって朝からいつもより行動をした上、昼食をお腹いっぱい食べたものだから、午後気持ち良くて眠くて昼寝をするなどした。いやはや気持ちよかった。 明日は今日より気温が上がるらしい。20℃近いというから、春並みの暖かさで…

20170215

いちご狩りに行きました。1パック分以上の苺を一度に食べたのは初めて。パックに入っていたなら、これがまさしく独り占めだろうな。 取り合いなんて起こらないほどの供給。目を移す度、そこには食べ頃の苺。 もういいかな、と思いながらも、ベストな苺が目に…

20170206

寒い日の空腹は体の芯から冷えてしまう。全身冷え切ってしまって、一つも温かいところが見当たらないような。 あまりに冷え込むと、生者なのかどうかすら怪しいような、そんな気までし始めてしまう。 ところがそこに食事(温かいもの)が入ると、体の芯に明か…

20170205

屋根裏部屋に憧れる。 幼き頃より、押入れの中やこたつの中、物置やロフトなど狭かったり暗かったりの場所にわくわく感を覚える性。屋根裏部屋と聞けば胸が高鳴るのもまた然り。聞くだけでわくわくする。 しかし屋根裏部屋という存在そのものにわくわくする…

20170204

今日中華料理店で食べた料理の正式名称が分からなくてずっと調べていたのですが、結局よく分からない。 検索した中ではブラビ飯と蝋腸飯が近いかな。それら二つを足して二で割ったような感じの料理でした。 ご飯に中華ソーセージ(ソーセージというよかサラミ…

20170203

節分でした。 外出したはしたけれど、何しろ節分感のあるスーパーやコンビニには行かなかったものだから、あまり節分感を味わうことはできなかった。当然豆も撒いていない。 鬼は外福は内、とは口に出して心の中の豆を撒いたから、それで鬼も退治されてほし…

20170201

二月だ。 一月一日は元日、三月三日は桃の節句、五月五日は端午の節句。 ならば二月二日に年中行事が来そうなものだけれど節分は二月三日だし、四月四日にも何か行事がありそうなものなのに、年中行事はそこにはない。 もしも将来、その時日本がどうなってる…