割とまじめ

20171209

飲み会の後、冬空を眺めながらの帰路で「寒くなければ星空を肴にお酒を飲みたいんだがな」などと思いながら帰るなど— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年12月9日 いやほんと、氷点下とかでなければ星空をずっと眺めていたい。飽きない。 しかしどうして、星空が冴え…

20171130

11月が終わりを告げるわけです。 12月がやってきます。実感はない。 ただただ、目を丸くして見ているだけです。為す術はない。 いかんなぁ、とは思うけれども、時の流れは止められない。時の流れというものは、兎角早い。そこに人の手は介在しない。 12月の…

20171129

「二四六九士」「西向く侍」とはよく言ったもので。 幼い頃に祖母から、これと「薬屋の前で子どもと子どもが喧嘩した なかなかやめない 人ちゃ見てる 親たちゃ心配だ」という指の覚え方とを教わったのを覚えています。

20171127

至極健康的な生活リズムに喜んでいる。 数日間でも構わない、その喜びに浸れることに感謝している。考えると顔が綻んでしまうし、「本当?いいの?」と幸せに目を白黒させてしまう。 ここ最近の生活リズムが朝早くだんだん夜遅くになりつつ、そしてそれが休…

20171126

久々にキャリーバッグを引っ張り出すなどした。 キャリーバッグの適正な大きさが分からず、分かったところで何個も所持できるわけでもないから、三泊四日だろうが四泊五日だろうが、たとえ真冬であろうと、いつも同じサイズのキャリーバッグにぎゅうぎゅうに…

20171125

ゲレンデがとけるほど恋したい、「私をネ 失ったらネ あなたの人生終りだよ」の強気さ半端じゃなくてびびっている— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年11月25日 言い切れちゃうのがすごい。 自分にはそれだけの価値があると言い切れるだけの自信、そんなものが見当た…

20171124

無我夢中で目の前だけを見ていたら、あっという間に11月の終わりが見えてきた。 師走なる12月は先生が駆けるほど忙しく、そして早いということを体感的にも知っている。 あれやこれや、てんやわんやしているうちに2018年が来るというからもう大慌てである。…

20171123

勤労感謝の日。勤労に感謝なぞするか、と黒い思いを抱えつつ、勤労感謝の日の意味を検索するなどしました。 元々は、勤労へ感謝する日でも働く人に感謝する日でもないって本当なのでしょうか。新嘗祭が元だという。 だとしたら、そろそろ本来のそれに戻して…

20171121

雪がちらつくこの寒さ。零下の世界で震えている。 午後9時過ぎの時点で既に車の窓ガラスが凍っていたことからも、朝にかけての冷え込みが如何なものかは計り知れるというもの。 布団が正義であり、そこから出るということは即ち正義の淪落を意味する。 意味…

20171118

お腹にたまるのはやはり米が一番で、それに勝るものとなるとなかなかないのである。 同じ炭水化物でも、パンや麺は空腹になるまでが早い。軽いからなのか。 米もふわふわしていたらお腹にたまらないのだろうか。ふわふわしている米ってなんだ。近そうなのは…

20171116

本や漫画をちょっとずつ読むのが苦手だ。「今日はここまで」がどうしてもできなくて、一気に読んでしまう。 たとえ夜が更けて次の日の朝がつらくなろうとも。続きが気になるんだもの。 体の疲労感を得る代わりに、読んだという満足感はある。どっちがいいの…

20171115

あっという間に半月が過ぎ11月も折り返し。 12月は師走というが、11月も走るように去ってゆくのではないか。月なんてバタバタしてるとすぐに駆けて行ってしまう。 このまま年末進行に突入したら、12月なんて体感7〜10日で過ぎてゆくのではないか、という予感…

20171114

疲れが次の日に持ち越されず、リセットされるならいいさ。そうでないから三日目四日目あたりでがたついてくる。ましてや続いた上に休みもないとなれば尚更だろう。 リセットが睡眠によって毎日為されるなら素敵だが、そうもいかないのが睡眠の現実。

20171110

頭のマッサージ器がほしい今現在。こめかみの辺りを揉みほぐしたい。 ヘルメットみたいに装着して揉みほぐすマッサージ器、あったらいいなと思い、たった今検索したらあった。 わたしが考えることは既に誰かが実行している。 現年の人口だけでも何十億人とい…

20171030

台風は抜けたはずなのに、寧ろ雨は強いわ風は強いわ虹は出るわ、とても一過には思えぬ光景であった。 虹は一過らしくもあり、ただ雨粒が叩きつける中で見る虹ということもあって、眺めるような穏やかなものではなかった。日に何度見たろう、おそらく人生一日…

20171029

台風は抜けたようだ。休みを雨降りにするだけしておいて逃げ足は早い。 雨でも外に出ざるを得なかったから出たけれど、台風とあってかなり強い雨だった。 雑貨屋さんに赴く度、毎度決意を固めて帰る。 雑貨屋さんをうろつく度に、次新生活を始める時は自分の…

20171027

朝晩は寒いのに、昼間は太陽光の強さでじんわり暑い。こういう時の服装に困る。 寒いなら寒い、暑いなら暑いで統一してほしい。そんなことを言っていると砂漠には住めないだろうなぁ。 砂漠、それにしても魅力的である。いつか行ってみたいものです。 訪れる…

20171026

もやもやしたら気分転換。 気分を変えるために場所を変える。場所を変えれば気分も変わる。これは往々にしてあること。 日常から足を伸ばしていつもと違うどこかへ行くと清々する。これが気分転換ってやつか。 日常を離れて生きることも必要なのだろうな。 …

20171022

台風に選挙に大忙しな一日でした。台風はまだこれからだけど。 こういう悪天候時の選挙だと、 どうしても「いずれ機械化して家にいながら投票できるようになるのかしらん」などと技術の進歩に胸をときめかせてしまいますが、進歩には何かしらの欠点を伴う。 …

20171020

風邪をひいた理由、心当たりがありすぎてどれだかわからない。その全てかもしれない。 ・冷めかけた湯船に、今さらだし、と追い焚きをせずぬるいまま浸かった。 ・冷え込みが一段と強まったのに、今からヒートテックを着ては冬本番どうするのだ、と薄着で過…

20171015

昨日の分を書くまでに時間を費やした。 一度書き始めれば書けるものの、そこに至るまでが長い。つまりは書くことが定められない。頭が回らないのだ。記憶力もここ数週間のうちにがくんと落ちて、何にせよ思い出せないことばかりである。 この、頭が回らない…

20171014

思考ができないのも、何かしら理由があったりするのだろうな。と思ったりする最近である。 平日もそうだが休みとなると何もできない日々が続いている。頭が回らない。ついでに体も動かない。ひたすら寝ているかぐったりしている。 急に寒さが深くなったこと…

20171012

意識しないとあっという間に時間が過ぎてゆく。意識しても過ぎてゆく。 たしかに時間を過ごしているはずなのだけれども、気付いたら一日が終わっている。 果たして本当にそれだけの時間を過ごしたのか?と考える時、中身はあるのにその殆どは一日を振り返っ…

20171011

木になった実の落ち方には何か法則性があるのだろうか、と地面に転がるどんぐりを見ながらふと思った。 そもそも実がなる場所にもよるのだろうが。 風だとか実のなり方、例えば実の重さなどにもよるのだろうか。

20171005

十五夜は終わったけれど今日も月が格別に綺麗でしたね。いい季節です。 そうして今週はいきなり冷え込むようになった。 いつの間にか最低気温は一桁になって、朝は凍えながら目を覚まし、震えながら布団で暖気する日々が始まってしまったわけである。 寒いと…

20171004

十五夜でしたね。月がとっても綺麗で、何度となく眺めていた。 夏目漱石の「月が綺麗ですね」の話があんまり有名だから、気軽に月の綺麗さを共有したい時についつい留めてしまうようになった。 月は綺麗なのに。

20170927

もやもやしてしまうことがあっても、一通り落ち込めばきっとケロッとできる。 この時、ケロッとするためにはどん底まで落としてやる必要があって、これが中途半端に落としただけだと見せかけの空元気になるだけである。 とにかくどん底まで落としてやる他な…

20170924

ここしばらく靴下を買ってなくて、綻びたものばかりになってきたのだけれど、売り場を見てもなかなか購入に漕ぎ着くものが見当たらず、結局新調できずにいる。 これは何がしかのこだわりがあるわけではなくて、何を買えばいいのか分からなくなっているだけの…

20170921

テーマを決め、それに基づいて進行する何かをやりたい 座談会でもカラオケでも何でも形式は問わない— 優游 (@yuuyuubuji) 2017年9月18日 お昼にやっていた「ライオンのごきげんよう」のサイコロみたいなのがあればいいのに。何が出るかな。 今調べたら「ライ…

20170920

東に「手の小指にシップを巻いて寝ると朝スッキリ起きられる」との話があれば、買ってすぐ試そうとし(ジェル感のあるシップでないものを買ってきたため試せない) 西に「ストレッチしてから寝ると朝スッキリ起きられる」との話あれば、屈伸・腕回し・首回しな…