ちょっと何言いたかったのか分からない

20170501

GWに気を取られていたら、いつの間にか月が変わっていた。こんにちは五月病。 年中十二ヶ月病を患う身としては、割とよく話す親戚、くらいな立ち位置なのが五月かもしれませんね。 五月来たからそれに託けて休んじゃおっかな。だって割と五月遠いし忙しいし…

20170428

月末金曜日はぷれみあむふらいでー、なのでしたっけ。 午後3時に退社できなくても、月末でなくても、わたしの中ではいつでも金曜日はプレミアムだよ…という気持ちでいっぱいです。勿論、もっとプレミアムになってくれてもいいんだよ。 こうして金曜日にどれ…

20170317

今日は割によく歩いた。 ここんところ用事があって出歩く時でもなければ散策する機会もなく居たので、それが家の周りであっても久しぶりである。唯一ゴミ捨てルートだけは通っていたものの。 変わったもの、変わらないもの、それぞれ色々あるけれど、ふとし…

20161226

出かけるまでの時間をぼんやり見積もっているとギリギリになって結果焦る羽目になるの、なんででしょ。見通しが甘いだけですかそうですね。 これは何も出かける時だけに限った話ではない。ここの更新する時もそう。 で、今日は余裕を持って0時までに更新でき…

20161130

これを書いているわたしはもう11月にはいないわけです。今いるのは12月。 11月にいた自分と12月にいる自分が果たして同じ延長線上に存在しているといえるのか?という自己の連続性への問いはあるけれどそれは置いておいて。 書き出しだけ読むとなんだか遺書…

20161027

たとえばコンタクトの洗浄とか家の鍵を閉めるだとか そういった日々の繰り返し動作時において、思考の比重が大きくなりルーティンへの意識がゼロになることが多い。わたし右の接眼面洗いましたっけ— 優游 (@yuuyuubuji) 2016年10月26日 この事案が非常に多い…

20160820

欲を出せば負ける。 勝ち負けでもありませんが。 すべてを諦めるからこそ、何かが得られた時にはすべてに感謝の心を持つことができるのではないでしょうか。 この考え方は後ろ向きかもしれないし、多くの人から共感を得られるようなものでもないかとは思うん…

20160802

寝台列車ってロマンの塊ですよね。憧れも憧れ。 わたしの中の憧れの例えといったら、寝台列車がすぐに浮かびます。 憧れは現実味を帯びないものとしてずっと心にあったりするわけですが、 時として現実になったりして。 そんな時、夢でも見ているかのように…

20160729

我々は一人一台ずつ、自分専用の動く歩道のようなものに乗っていて、止まる場所や長さがそれぞれ異なっているようなものなのかもしれない。 同じところで止まったり、時には行き先が交差したり。 って考えが昼間、眠気の最中に頭をよぎりましたが、 寝かせて…

20160603

恵まれたことに、最近割にそんな機会が多いからか半ば「無」にもなってしまっているけど、目についた本をバッと買って読める、というのは本当に幸せなことだなぁ。なんてことを意識した。数年間本から遠ざからざるを得なかった反動でここ数年、活字とあらば…

20160531

3日に一度、もしかすると2日に一度は不真面目・短めゆるめでもいいかな、なんて思っていたり。毎日真面目では続かない、ということは経験から知っております。なんだかわたしの日々みたい。と言っても、真面目だったことがあったかしら?といった感もありま…

20160527

知らず知らずのうちに自分の中だけの願掛けをしていること、ありませんか。わたしは往々にしてあるのですが。ここでいう願掛けは、そんな大層なものじゃなくて、例えば「この願いが叶うまで、これを我慢する」だとか「これが終わるまで誰にも言わない、言っ…

20160422

Twitterや現実で、それとないことを呟いたり友人に話していたので幾人かには察せられてるかもしれませんが、ここ最近、これまでで初めて、自分というものがぶれてしまっていたんですね。今までにない決断を迫られている時期だというのが大きいのでしょうが、…